スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

直感的な

直感的に、各オーケストラ楽器を自分がどう見てるか、
どう使うか書いてみたりします。かなり適当です。
※自分が普段よく使う楽器のみ取り上げてます。

第一ヴァイオリン→主旋律用、たまにうっさい。
第二ヴァイオリン→対旋律用、主旋律にハーモナイズさせたりも。
ヴィオラ→いまいち立ち位置が分かりづらい。主に対旋律。
チェロ→影の主役。ベースもいけるし、主旋律、対旋律もいける。
コントラバス→主にルート専用。隠し味的スタッカートがアクセントに良い。

フルート→主旋律専用。音圧が高い展開の場所だと周りの音に食われちゃう。
オーボエ→鼻づまり音。音抜けしやすいので盛り上がり部にも使える。
クラリネット→サックスっぽい。立ち位置が分からない。
バスーン→高音域鳴らすとカッコいい。低い音域もざらざらしてて目立ちやすい。
ピッコロ→フルートの使える音域が高いバージョン。おい。キーーン!って音がする。

トランペット→ビックバンドでも使うよね。盛り上げには欠かせない。
トロンボーン→いまいち地味だ、と思ってたら高校時代の友人が吹いていた。
ホルン→歪んだような音も出せる、こちらも影の主役。金管なのに木管とも馴染む。
チューバ→ホルンの音域低いバージョン。おい。

ハープ→なんだか女性的。まだまだ扱いが難しい。現在は頑張ってピアノ代わり。

スネアドラム→タンタカタンタカ!ダララララララ…タン!みたいな感じ。
シンバル→クレシェンドが無理やり展開繋げに丁度良い。おい。
バスドラム→盛り上げどころにドッカン!
ティンパニ→打楽器なのに、対旋律もいける優れもの。


総論:各楽器に対する愛が無いと、上手く使いこなせないと思う。
つまり自分が良く理解してない楽器ほど適当な扱いされてます
最新記事
Twitter

huyumushi < > Reload

リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。